3.11定点撮影プロジェクト一覧

2022年3月16日深夜の地震について

2022年3月16日深夜に最大震度6強を観測した地震がありました。大きな揺れににご不安な夜を過ごされた方も多いかと思います。被害にあわれたみなさまに、心よりお見舞い申し上げます。 こちらは大きな被害はなく、安全に過ごすことができています。また、引き続き、余震に注意して過ご...

福岡市で「3.11キヲクのキロク、そしてイマ。2022」巡回展

約2カ月間かけて九州4県をまわる「3.11キヲクのキロク、そしてイマ。2022」巡回展、長崎・佐賀と回り、次は福岡で開催していただきます。企画してくだっさった「もやい九州」の安達 由雅さん、ありがとうございます! お近くのみなさま、ぜひ足をお運びいただけたらうれしいです。...

「地域人」で紹介していただきました

大正大学 地域構想研究所 情報誌「地域人」(79号)で、3.11オモイデアーカイブの取り組みを紹介していただきました。 「定点写真は、継続した時間の中でしか生まれない。その積み重ねが本書につながったのだ。」「未来に向かっても、過去に向かっても、記録することの大切さを本書は...

九州巡回展/佐賀市で定点撮影パネル展

定点撮影パネル展は長崎から、佐賀へ。3月1日(火)~6日(日)、佐賀市「東よか干潟ビジターセンターひがさす」にて、「3.11キヲクのキロク、そしてイマ。2022」定点撮影パネル展が開催されています。2021年11月に「もやい九州」の森清志さんのお招きで「第2回 地球を考える日」...

サポセンで「3.11キヲクのキロク、そしてイマ。2022」パネル展

サポセンこと「仙台市市民活動サポートセンター」1階のマチノワひろばで、「3.11キヲクのキロク、そしてイマ。2022」パネル展が開催中です。3月31日(木)まで。 市民が撮った震災直後と、10年経ったイマを見る、定点撮影。仙台市内10カ所をセレクトして展示しています。壁一...

仙台市歴史民俗資料館で「定点観測写真展」

2022年3月1日(火)~3月31日(木)、仙台市歴史民俗資料館で〈被災地関連展示〉「六郷・七郷・高砂と周辺地域の人々のくらし」が紹介されています。 3.11オモイデアーカイブ協力による震災直後と復興後を定点撮影した写真パネルも展示されています。 ぜひお立ち...

九州巡回展スタート/長崎で「8.9→life←3.11(らいふ)」定点撮影パネル展

2月11日(金・祝)〜13日(日)、長崎市現川町の「うつつ川・森のぶんこう」にて、「8.9→life←3.11(らいふ)」定点撮影パネル展が開催されました。 主催者は「Conné~こんね~/長崎の語り部から学ぶ会」さん。代表の奥村さんは長崎生まれ仙台在住で、原爆が投下され...