「海辺のオモイデとあたらしい地元学」参加者募集!

海辺のまちにはどんな日常があったのでしょう?
自分の足で現地を歩き、写真を見ながら、かつての生活に耳を傾けると、
教科書には載っていないりリアルな暮らしぶりが見えてくるはずです。

まちに残るオモイデや魅力を手がかりに、
「自分ならどう伝え、つなげるだろう?」を
「ワカモノ」「ヨソモノ」の視点で探ってみませんか。

●開催日時/2026年11月22日(日)9時30分~15時30分頃
●対象/高校生以上
●参加費/無料ですが、会場での飲食費<800円>と帰りの交通費は参加者負担となります
●定員/15名(要申込・2026年11月12日締切<応募多数の場合選考>)
●申込みフォーム/https://logoform.jp/form/3PrJ/1753689
●主催/仙台市、3.11オモイデアーカイブ
●協力/舟要洞場・美江子のみせや、中野ふるさとYAMA学校

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●タイムスケジュール
○9時30分 仙台駅東口集合(貸切バスに乗車し蒲生へ)
○「3.11オモイデツアー」・・・標高3,000メートル!日本一低い山「日和山」に登ろう!
○(昼食)・・・おにぎりを準備します!
○「オモイデトーク」・・・写真を見ながらかつての蒲生地域の話しを聴こう!
○「海辺のオモイデとあたらしい地元学」・・・沿岸で自分なら何ができそうか話しあおう!
○15時15分頃 終了・解散(各自市バスで仙台駅へ)

●「ラーニングプログラム vol.2」「はなす、あるく、きいてみる」とは—

https://www.city.sendai.jp/…/hukugous…/kentou/r8lp2.html

仙台市では「文化芸術の総合拠点」と「災害文化の創造拠点」となる
音楽ホール・中心部震災メモリアル拠点の複合整備を進めています。
このブログラムは、多様な活動を担う人やそれらが生まれる場を訪ね、
ともに学び、意見を交わすことで、わたしたちが暮らすまちの
文化活動や文化施設の土台となる視点を育み、
これからの世代とともに本施設事業の「ありよう」を考えていく試みです。

音楽ホール・中心部震災メモリアル拠点複合施設市民共創検討事業

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